「現地の実態が見えない」「投資を続けるべきか判断できない」という段階でも構いません。海外拠点と投資回収の論点を、対話の中で整理します。
初回相談では、以下の内容を中心にお伺いします
以下の資料があるとより具体的な相談が可能ですが、資料がなくても相談は可能です。
初回相談は、担当者が直接対応します。監査法人での海外拠点統制、不正調査、PMI、管理会計の経験をもとに、意思決定に不足している情報と優先して確認すべき論点を整理します。
以下の場合は対象外となる可能性があります
ただし、対象外かどうか判断が難しい場合でも、初回相談で確認可能です。
ご送信いただいた内容に基づき、自動返信メールをお送りします。
お問い合わせ内容を確認後、1〜2営業日以内にヒアリング日程をご案内します。
現状の課題整理から、導入可否、優先順位まで一緒に整理します。